見逃したドラマ

科捜研の女season18 第2話を見逃した方に!あらすじと感想まとめ

投稿日:

テレビ

科捜研の女の主役のマリコさんは、いろいろな化学の力を用いて、さまざまな事件を解決していくドラマです。

刑事の土門さんと協力をしながら進めていく今回のseason18の2話の作品では、山中に遺体を埋められた所から始まります。どのような展開になるのかを紹介していきます。

科捜研の女・season18・2話のあらすじ

深夜に西脇みのり役の雛形あきこ、小笠原史役の宮本真希、蓮見奈緒役の阿南敦子の3人が山中に男の死体を埋め、土砂崩れが原因で、2日後に消防隊員によって遺体が発見されることになります。

マリコ役の沢口靖子らが遺体の死因となることを、高北医大に運んで科学で証明することになります。被害者の着衣がオーダーメイドのものだと分かったことで、身元を割り出す事に成功したのです。東京へ行くためしばらく家をあけるとのメールをもらっていたというアリバイ作りをしていたのです。

カメラで捜査の状況を盗撮

2号店で洋市が殺害された現場かもしれないと睨んだマリコたちは、血液などが残されていないか店内を片っ端から捜査を開始することになったのです。捜査をしている様子をみのりたち3人がペット用の見守りカメラで監視を始めることになります。

隠ぺい工作

彼女たちの隠ぺい工作は、科学の捜査員マリコにはわかってしまうことになります。3人が殺したのだと踏んで、任意で引っ張ってきたのですが、マリコは、バックを検証させてくださいといって、

バッグを持ち帰り徹底的に調べたところ血液が付着してるのを見つけたのです。血液から男性の血液だとわかり、リストと照らし合わせ、レストランのシェフが犯人だとわかり逮捕することとなったのです。

科捜研の女・season18・2話の感想

科捜研の力のすごさに圧巻

私は、科捜研のマリコさんの仕事っぷりを見て、とても仕事が出来る女だと思います。マリコさんの目には、隠ぺい工作もバレてしまうので、科学の力ってすごいなって思いますね。

season18の2話も山中に埋められた遺体が発見されたことで、3人の女性の考えは失敗に終わったので、3人のアリバイも徐々に崩れていく所がさずが科捜研の力だと思います。科捜研には、いろいろな検査の機器が揃っているので、科学にはごまかせない感じに思えますね。

真犯人は別にいた

山中に運んだのは、3人の女に間違いないのですが、3人のアリバイが成立してしまっているので、捜査もなんこうしたのです。

最終的にみのりさんが持っていたセカンドバッグに血液が付着していたのを発見して、DNAを採取した所、容疑者が浮上したので、事件の解決へ一気に加速したので、そのバッグを持っていることに良くマリコさんがわかっていたなって思います。

お店に三人が殺したいと言う話を聞いて

お店に来たお客がカウンターに近い席に座っていて、三人の話す声をマスターが聞いたことで、事件の展開が進むことになったと言われてますので、マスターは人に命をなんとも思っていない所に、怒りを感じました。

まとめ

科捜研の女のドラマは、とても好きで良く見ているのですが、人気があることでseason18まで、継続出来た要因として、マリコさんの演技力にあると思います。

とても美人で綺麗な方なので、老若男女好感を持てると言う方は多いのではないかと思います。

-見逃したドラマ

Copyright© はじめてのVOD , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.